Brittys Wake on Wikimedia このページをアンテナに追加 RSSフィード

Britty aka User:Aphaia の ウィキメディアプロジェクト回遊日誌
本家 | ウィキメディア見聞録(休止中)

2048-10-14よていと伝言版

[] 最近の関西ウィキメディアユーザ会  最近の関西ウィキメディアユーザ会 - Brittys Wake on Wikimedia を含むブックマーク はてなブックマーク -  最近の関西ウィキメディアユーザ会 - Brittys Wake on Wikimedia

会員にまで「休眠中」といわれる最近の関西ウィキメディアユーザ会ではありますが、死ぬまでは生きてるから、とその会員さんもいっています。まだ死んでません。老兵は死なず、消え去る、って消えちゃだめですね! 今後ともよろしくお願いいたします。

そして。関西ウィキメディアユーザ会の仲間でもある榎真治さんが日本OSS奨励賞をいただきました。LibreOfficeの普及啓蒙活動また海外への日本の状況発信が授賞理由です。おめでとうおめでとう。

SuguriSuguri2006/11/25 10:462006年は、アメリカ・・・(ぼそ

BrittyBritty2006/11/27 17:01つっこみさんくす。すぐりんはお休み取れそうですか?

2011-07-08

[] ご報告・「ウィキペディアの歩き方」ウィキペディア・アカデミー第1回 02:24  ご報告・「ウィキペディアの歩き方」ウィキペディア・アカデミー第1回 - Brittys Wake on Wikimedia を含むブックマーク はてなブックマーク -  ご報告・「ウィキペディアの歩き方」ウィキペディア・アカデミー第1回 - Brittys Wake on Wikimedia

神戸で6月5日に行いました「ウィキペディアの歩き方」ウィキペディア・アカデミー第1回について、記事を書くつもり、と以前申しましたがいささか時期を逸した感あり。参加人数はスピーカー2人を含め16人と小規模なものでしたが、その分、出席者の方も気軽にご質問いただけたかなと個人的には思います。

報告自体はすでに関西ウィキメディアユーザ会のサイトでしておりますので、詳しくはそちらをご覧ください。

[][][][] 喋ります 02:29  喋ります - Brittys Wake on Wikimedia を含むブックマーク はてなブックマーク -  喋ります - Brittys Wake on Wikimedia

すでに別エントリで簡単にご報告しましたが、来週7月15日、OSC京都におきまして、関西ウィキメディアユーザ会主催で「ウィキペディア英語版からの翻訳」についてセミナーを行います。講師はわたくしが務めます。

履歴継承の仕方、翻訳対象となる記事の探し方などについてお話する予定です。

関西ウィキメディアユーザ会では15日、16日ともブース展示を行いますが、時間帯により不在の場合もあるかと存じます。あらかじめご理解いただければ幸いです。

2011-12-16 追記:講師都合により上記セミナーを中止し、代わりにウィキメディア運動全般について話し合う Birds of Feather (通称BoF, ボッフ)を行いました。ご予約いただいた皆様に、遅ればせながらお詫び申し上げます。

2011-06-07

[] さいきんの関西ウィキメディアユーザ会(略称:WiKansai) 17:07  さいきんの関西ウィキメディアユーザ会(略称:WiKansai) - Brittys Wake on Wikimedia を含むブックマーク はてなブックマーク -  さいきんの関西ウィキメディアユーザ会(略称:WiKansai) - Brittys Wake on Wikimedia

花見会以後のアップデート。

開催した行事の報告などは http://kansai.wikimedia.jp/EVENT をご覧ください。なのでここでは落穂ひろい。

  • 「ウィキペディアの歩き方」開催 これはあとで記事を別途書く予定
  • OSC京都2011に出ます。セミナーとブース展示を予定。具体的な開催時間などは、決まり次第、WiKansaiのサイトでご案内します。セミナー日程、確定しました。「ウィキペディア英語版からの翻訳」7/15 1400から。
  • 会員は7名になりました。

イベントごとのアンケートでは、とりわけ非ウィキペディアンのかたから「交流会」の需要が多く、察するに

  • ウィキペディアの利用者同士、どんな使い方をしているとかどういうところが好きとかを語り合いたい
  • ウィキペディアの運営に関係している人に、わざわざ問い合わせするほどでもない疑問を訊いてみたい

ということかなあとおもいます。井戸端が質問しやすい雰囲気だと違うのかなと思う反面、いやつねにウェブに何か書くのに気後れするひとはいるよね/オフラインのフランクな雰囲気ではじめて訊けることもあるよね、ということかなとも予想しています*1

1月からなんどかイベントやセミナーをやってきて、そこでいただくご質問に、そういうところに注目されているのか/そういう疑問が沸くのか(そして答えがすでにウィキ上にあってもそこにはすぐたどり着けるものでもないのか)ということを毎回教えられます。なので、プロジェクトにとっても、そのような交流の場があることでさまざまなメリットがあるだろうと思うのですが、さて、具体的にどうしていくのがよいのですかね。考え中。

*1:勉強会、というのをやっていて、それはカジュアルなリラックスしたものなのですが、ちょとディープなものだとおもわれているのか、あまりはじめてのかたはやってきません。このへんも検討課題か。